銀座のママから教わった「ほめコミュニケーション」

口ベタな女性でもびっくりするほどイイ男を捕まえられる処方箋

【ほめコミ・テクニック3】銀座の女なら、「でも・・・」からほめて大逆転!

こんにちは。

圭伽(けいか)です。

今日は「銀座の女なら、『でも』というマイナス言葉を使ってほめる」という

お話をします。

またしても圭伽の失敗談から始まります。

では、スタート♪

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【目次】

 

 圭伽、お客様を怒らせる


「もうこのお店には来ない!!」

「ドン!」とグラスをテーブルに置き、シンさんが大声で言いました。

あーっ、やっちゃった!!

お客様を怒らせちゃったよ~~~(T_T)


ここは銀座のクラブ jour(ジュール)。

私が新米ホステスだったころのお話です。


今日は常連客のシンさんが、部下を連れてお店に来ていました。

シンさんは、とある証券会社の支店長。頭が良くて面白いおじさんです。

部下の藤原さんは30代後半のイケメン、シンさんにかわいがってもらっていました。


事の発端は、シンさんが「最近疲れているんだよ」と愚痴り始めたことでした。

「いやー最近は、疲れが取れなくってねー。もう年かな」

「そうなんですかぁ?シンさん、支店長だからお仕事とか忙しいんでしょうね」

私は藤原さんのグラスにお酒を注ぎながら言いました。

銀座では、お客様のお酒が1/2~1/3になったら、すぐ作らなくてはいけません。

藤原さんは飲むピッチが早いので、私は頻繁に水割りを作っていました。

「仕事もそうだけど、家でも会社でもみんなワガママばっかりで疲れちゃうよ。

俺ばっか尻拭いしているんだもん」

シンさんは大げさにため息をつきました。

藤原さんも「会社でもみんなワガママばかり」という言葉に苦笑いしています。

私はフォローしようと思い、

「実はシンさんがワガママだったりして。会社の人もおうちでも、みんなが疲れて

いるかもよ?」

と、軽い冗談を言ったつもりが・・・

「俺が何でワガママなんだよ、これほど毎日頑張っているのに!」

シンさんは真顔で言い返してきました。

そして私はさらにこう言ってしまったのです。

「いやー、本人が気づかないだけかもよ。シンさん、支店長に向いてなかったり

して。平社員からやり直してみたら?」

するとシンさんは、グラスを「ドン!」と置くと、大声で最初の言葉を言ったのです。

 

ママのフォロー


言い訳しますが、ほんの冗談のつもりだったんです。
(本来は言ってはいけない冗談ですね。By現在の圭伽)

また、普段のシンさんだったら、こういうことを言っても切り返しで面白いことを

言ってくれたんです。

でも本当に疲れていたのでしょう、この日は冗談が通じなかったのでした。


怒りモードのシンさん。

やっちゃったー!と、顔が真っ青な私。

緊張した表情で無言の藤原さん。


不穏な席をすばやく察知したママが、さっとこの席にやってきました。

「あらあら。どうしたの?」

控えめな笑顔で、さりげなくシンさんの隣に座り、そっと両手をシンさんの右手に

重ねるママ。

シンさんはハッと我に返り、バツが悪そうに小声で

「もう俺は疲れちゃって、飲むのも疲れちゃうよ・・・」

と言いました。

ママは、うんうんと言いながら、シンさんの愚痴を聞き始めました。

「そうよねー」
「それは大変ね」
「そういう時もあるわ」

ママはシンさんの心に寄り添いながら、真剣に話を聞いています。

私は何も言えず、だまって二人を見ているだけでした。


ママは、一通りシンさんの愚痴を聞いた後、今度はシンさんをほめはじめました。

弱っていたシンさんの心に、ママの優しさが染み込んだようでした。

シンさんはみるみるうちに、本来の明るさを取り戻しました。

「圭伽、さっきは怒鳴って悪かったな」

「シンさん、私こそすみませんでした。疲れていたシンさんに全然気遣って

あげられず・・・」

「いやー、疲れているのも俺は日々頑張ってるって証拠か。俺、すごいよな。

よし、そんな俺を労わろう! シャンパン入れてくれ!」

シンさん、怒りから逆転! ニコニコ笑ってドンペリを入れてくれました。

さすがママ!

私は心底ママに感謝をしました。

 

男性の中にある二面性


今日はお客様も早くはけてしまい、退勤まであと30分時間がありました。

私はママのところへいき、お礼を言いました。

「ママ、今日はありがとうございます。私、冗談を言ったつもりだったんだけど

シンさんを怒らせちゃいました。どうしたら、お客様とうまく会話できるんで

しょうか?」

ママはニコッと笑うと、隣に座るよう赤い椅子をポンポンと叩きました。

私はママの横に座りました。

「圭伽ちゃん、今日はお疲れさま。こういう日もあるものよ、めげたりしないでね」

「はい!」

「今日のシンさん、疲れていて弱っていたんでしょうね。普段の明るいシンさんなら

冗談も通じるけど、そうじゃない時はささいなことで苛立っちゃう。

男性ってね、『プライド』と『自信のなさ』この二つを持っているの。

仕事、能力、お金、持ち物、近しい人など・・・特にこれらにプライドを持って

いるわ。

『自分にとってのこだわり』があって、それを攻撃されると途端に相手を敵とみなして反撃するの」

私が仕事のことを言っちゃったの、攻撃したことになったわけですね(^_^;)

「冗談が通じるうちはいいけど、相手や相手の状況を見て判断しないと、プライドを

傷つけることになっちゃうから注意が必要なのよ」

反省! 反省します! 今後相手の状況を見て判断します!!


「それからね、男性はプライドとは相反する『自信のなさ』ってものも持っているの。

これは人に見せないように、ひそかに抱えているのよ。

人に見せたらかっこ悪いって思っているから。

でも弱っている時に表に表れちゃう。今日みたいに」

「そうなんですか、普段出さない「自信のなさ」が出るくらいシンさん弱って

いたんですね」

「そうね。銀座はその弱さも受け入れるところよ。

お客様が人には言えない愚痴も聞いて差し上げる。

甘えさせたり、叱咤することもある。

銀座の女は、時に恋人、時にお母さんのような存在なのよ」

「たしかに、ママがほめたらシンさんみるみる元気になりましたものね」

「お客様が自信を失っているときは、『でも』という言葉を使ってほめるの」

でも!? 

通常はマイナス言葉の『でも』!

それを使ったほめ方を、私はママから教わったのでした。

 

『でも』からほめて大逆転!


今回のほめ方は、相手が弱っている時、自信を失っている時に使うテクニックです。

そういう男性にいきなりプラス言葉でほめても、相手の心には刺さりません。

逆にヘソを曲げたりすることもあります。

ですので、慎重に対処しましょうね。


【実践方法】
①相手が愚痴っているのをまずは聞く。
 うなずきや「なるほど」「そうなんだ」と言った受け入れる言葉も言いましょう。

②一通り口を聞いたら、「でも・・・」と言います。

③先ほどの愚痴の中から、相手の良い部分を探し出します。

例)仕事をミスしたという愚痴
仕事でミスをしたと言ったけど、仕事をやり遂げただけエライ!
素直に反省するなんてエライ!
問題点がどこかわかっているのがスゴイ!
など

④自分が感じた相手の良い部分を相手に言います。

先ほどの時は、ママがシンさんにこう言いました。
「シンさんが疲れているのは、それだけ相手を思いやっているからよ」

⑤そしてしばらく、「どう思いやっているのがステキなのか?」や

「こういうところが素晴らしいと思う」という点を具体的に伝えます。

最初は「そんなことないよ」と言うかもしれませんが「そうかなぁ」と言ったらGood!

相手の心に伝わり始めた証です。

⑥そしたら今度は、その愚痴の話題以外の相手のよいところをほめます。

相手が否定しても、「あなたのココが好き!」「あなたのココがステキ!」と

伝え続けます。

相手は最後に降参します。

自分のステキさに、自分の素晴らしさに。


男性が弱っている時、マイナスからプラスに逆手させる一言、

『でも』

あなたのその一言で、2人の仲は一歩近づきます!


今日も最後までお読みいただき、ありがとうございましたm(__)m

 

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本田晃一さんをほめる 書籍「自分を好きになれば、人生はうまくいく ~がんばらないで成長する66のカンタンな方法~」

こんにちは。

圭伽(けいか)です。

今日は私の大好きな、勝手に心のメンターだと思っている、本田晃一さんの

書籍をほめたいと思います。


あれは今から約3年前のこと。

当時「引き寄せの法則」で有名なアトラクション・メソッドにしきさんのセミナーに

参加していた私は、にしきさんにオススメの本を聞いてみました。

 

その時5冊教えていただいたうちの一冊が、本田晃一さんのこの書籍だったのです。


「自分を好きになれば、人生はうまくいく ~がんばらないで成長する66のカンタンな方法~」

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本田晃一さんは、20歳の時に「チャリでオーストラリアを一周するぞ!」と

日本を飛び出した人。

 

しかし、すぐに「オーストラリアは島じゃない、大陸だ!」と気づき、

自転車→車に乗り換えて旅をしたという笑い話が書かれています。

 

私はどちらかというとアウトドア派ではなくインドア派。

チャリで日本一周どころかオーストラリア一周するぞ!なんて人の気持ちがわかりません(^_^;)

 

ただ、その冒険談を読んでいると、「砂漠を横断」とか、「ワニがいる川を横断する」

といった生死にかかわるような冒険や、訪れる街々で出会ったオーストラリア人との

楽しいコミュニケーションといった、リアルを感じられる文章に一気に引き込まれ

ました。


また冒険から帰国したあと、お父さんの会社が倒産しかかって8億円の借金を

背負うという、どんでん返しがすごすぎます!

しかもそれを2年で返す!!

どんでん返しに次ぐどんでん返しのストーリー!

オーストラリアの冒険も読んでいて面白かったですが、帰国後の日本生活の方が

サバイバル感満載です!!


「若い頃の苦労は買ってでもしろ」という言葉がありますが、苦労なんて進んで

したくないですよね。

でもその苦労をどう思い、どう毎日を生きるかで、未来を変えていくことができる!

それを実践されている本田晃一さんは、本当にすごいです。

私は本田晃一さんの温かな人柄が大好きになり、感動の涙も流しで、素晴らしい

読書時間をすごすことができました。


二作目の書籍では、日本一の大投資家と出会いお金のこと、ビジネスのこと、

人間のことを学ばれていきます。

三作目、四作目では、「はしゃぎながら」夢をかなえる・「なんだかしらないけど」

運がよくなることをテーマにした開運法を私たちに教えてくださいます。

これらの本も、また紹介していきたいと思います。


私も本田晃一さんのように、日々明るく楽しく過ごしながら、このブログを書き

続けたいと思います。

 

次回はまた【ほめコミ・恋愛テクニック】をお伝えしますね。


今日も最後までお読みいただき、ありがとうございましたm(__)m

 

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【ほめコミ・マインド1】ユキちゃんの恋愛体験談と、ほめコミQ&A

こんにちは。

圭伽(けいか)です。

今日は数限りなく少ない読者様(私の友達で、はてなブログ読者ではありません)から

質問がきたのでお答えしました。

ほめコミの心(マインド)を書きましたので、テクニックを使うときに

思い出していただければと思います♪

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【目次】

 


太陽が照りつける土曜日の昼下がりの午後、私とユキちゃん(仮名)はクーラーの

効いた明るいカフェでお茶をしていました。

ユキちゃん(30代後半)とは、三ヶ月前に知人の誕生パーティーで知り合いました。

キレイ系でスリムなユキちゃんは、黒いサラサラロングヘアに白いワンピースが

とても似合い、遠目からでも目立つ魅力的な女性です。

私もユキちゃんも赤ワイン好きなので、パーティーで意気投合して以来、

月1.2回会う仲になりました。


私がやっとブログを始めたことを伝えると、ユキちゃんは

「とうとう始めたんだね、おめでとう!」と言って、

アイスオレンジティーを持ち上げました。

「乾杯!☆」

カチン!という音が静かなカフェに響き、私たちは顔を見合わせて

フフッと笑いました。

冷たいアイスティーを一口飲むと、ユキちゃんは急に真顔で私を見て、

「実はね、圭伽ちゃんに質問があるんだよね、

以前話してくれた『ほめコミ』のことで」

「質問?なぁに?」

私は前にユキちゃんと飲んだときに、ほめコミュニケーションを使って

みんなが人間関係によい変化を起こして、

彼氏ができたり婚活がうまくいったり、

仕事も家族関係もよくなって、

人生楽しくすごせるようになっていくお手伝いをしたい!

という壮大な野望⁉(笑)を話していました。

 

なんとなく言いづらそうな表情のユキちゃん、

もう一口アイスオレンジティーを飲むと、

「恋愛テクニックって本当に効くのかなぁ?」

と早口で言いました。

【質問】恋愛テクニックって本当に効くの?


ユキちゃんは現在婚活中ですが、ここ一年彼氏がいないそうです。

傍からみればずっと彼氏がいないとはとても見えません。

私はユキちゃんの、直近の恋愛(一年前)がどんな感じだったのか、

聞いてみることにしました。

するとユキちゃんは、一瞬遠い目をしたあと話始めました。


トシくんとはワイン会で知り会ったの。

10人ほどの少人数制ワイン会で、参加者の男性4名の中でも一番

かっこよくて目立っていた。

年は36歳、商社に勤めていて独身、一人暮らし。彼女ナシ(と本人が言った)

シャンパーニュから始まって、白ワイン、赤ワインと飲み進めていくうちに、

私たちは意気投合した。

「キレイですね!こんなキレイな人と会えて、今日はワイン会に来て

本当によかった」って何度も言ってくれた。

お互い彼氏、彼女がいないとわかると、「信じられない!」って言い合って、

「出会いに乾杯!」って何度もグラスを合わせた。

それでその日、トシくんの家に行って泊まっちゃったの。

毎日LINEしあって、しょっちゅうトシくんの家に泊まって、

すっごく盛り上がっていたのに。

出会って一か月がすぎた頃から、LINEがあまり来なくなって、

会いたいって言っても「仕事が忙しくなった」って返事ばかりで。

それでも数回は会えたんだけど、三か月後にはLINEは既読スルーから

未読スルーになってしまったの。

私は直接話をしなきゃ!って思ってトシくんの家に行って、

1時間ドアの外で待っていたらトシくんは別の女の子と帰ってきて大ゲンカ。

ううん、大ゲンカというより

「俺ら付き合ってなかったじゃん。こういうストーカーっぽいのやめてくれない?」

って一方的に言われて、それでおしまい。

それがショックで、しばらく彼氏はいらないやって思っていたら、

一年経っちゃったのよね…。


ユキちゃんは大きなため息をついた。

傷ついた心を立ち直らせて、再度「婚活」という世界に飛び込み始めた

ユキちゃんのために、私のできることをしてあげたい、そう思いました。

 

私はユキちゃんに聞きました。

「ユキちゃんは、『恋愛テクニックって効くのかな?』って言ったけど、

ユキちゃん自身何かやったことはある?」

「LINEの返事はすぐに返さないとかやったことあったけど、

返事が来れば結局すぐ返しちゃう。

だってわざわざ時間を置くと、相手の気持ちが覚めてしまう気がして」

「なるほどねー」

私は相槌をうった。


ユキちゃんにとってテクニックとは手段。

駆け引きをすることで自分に得するかどうかが大事だと思っている。

 

私にとってテクニックとは気持ち

お互いが楽しくなるよう、盛り上がるよう、近づけるようにするための 

『言葉』『しぐさ』『態度』を使うことだと思っている。

 

私の考えているほめコミュニケーションは、損得でやるものじゃなく、

心地よい間柄でいるために自分ができることをする、

という心構えの上に成り立つテクニック(心、言葉、身体)

なのです。

その結果、自分や周りの人の恋愛、婚活などがうまくいったのでした。

 

【実際にあった出来事です】
・仕事をリストラされた時、彼に言った一言で彼が結婚を決意。
 Aさん(30代前半)
・資産数億円の男性からプロポーズをされた。
 Bさん(40代前半)
・彼の両親が結婚に反対にもかかわらず、彼が両親を説得してくれ結婚できた。
 C子さん(30代前半)
・メールのやりとり2回でデート、その場で恋人同士になった。
 Dさん(20代後半)
・飲み会で出会った彼と半年後に結婚した。
 Eさん(30代後半)
・20歳くらい年下の男性に恋をしたが、彼も自分のことを好きになってくれた。
 F子さん(40代後半)
※プライバシーがあるため、名前を仮名にしています。

 
これらの体験談を聞いたユキちゃんは、

「本当にそんなことがあるなら、私だって試してみたいけど…」

まだ自信がないようです。

 

【質問】恋愛テクニックが効く人と効かない人がいると思う


「それにね…」

ユキちゃんは質問を続けた。

「恋愛テクニックって、効く男性と効かない男性がいると思うんだけど?」

 

確かに。それはあると私も思っています。

でもそれはなぜか?

効く人と効かない人の差、これは

 

人を信じる気持ちがあるか

 

だと私は思っています。


人を信じる気持ちがある人は、ほめられたり好かれたりすることを

受け入れられます。

逆になかなか人を信じない人は、何を言われても何をされても

「そんなこと言われても嘘に違いない、自分を好きになるはずがない」

と好意を受け入れようとしません。

うまくいきやすいかどうかは、その人の人柄と関係すると思っています。
(だから恋愛がうまくいかないのは自分のせいでない場合もあるんですよ!)

 

もちろん、例え人をあまり信じない人であっても、時間をかけて

信頼関係を作っていくことは可能ですから、二人の間をどうしたいかは

自分次第なんです。

 

【質問】頭では分かっているけど、実践するのが恥ずかしい


ユキちゃんは、次の質問をしてきました。

「圭伽ちゃんの話を聞いて、ほめコミをやってみたい気持ちもある。

でも頭ではわかっても、実践するのが恥ずかしいかも…」


そうですよね、慣れないことをするのって恥ずかしかったりしますよね。

恥ずかしいって気持ちがあるのは、

 

「失敗したらどうしよう」
「嫌われたらどうしよう」
「自分は好かれていないかもしれない」
「やっても上手にできないよ」

 

といったマイナス的感情があるからです。

そう思うことは悪いことではありません。

まずはいったん今の自分の気持ちを受け入れましょう。

無理矢理マイナス感情を消そうとして、頑張ってほめコミをしても

長続きはしませんから。

そのあとどうしたらいいのか?


ハードルを一番低くして、そこから始めてみよう


例えば、

 

告白するなんて恥ずかしい
    ↓ それより簡単なこと
二人でデートする
    ↓ それより簡単なこと
みんなで遊ぶ
    ↓ それより簡単なこと
会社で毎日会話ををする
    ↓ それより簡単なこと
会社で毎日挨拶をする
    ↓ それより簡単なこと
会社で毎日1回顔を見る

 

と、自分が一番簡単にできることから始めてみましょう。

「こんなの誰でもできるよ!」とあなたが思えるレベルがベストレベルです。

そして一歩一歩積み重ねていく。

実践続けることでその先があるというものです。

 

【結論】テクニックは、心があってナンボ


先ほどもお伝えしましたが、ほめコミュニケーションはただの

恋愛テクニックではありません。

心、言葉、身体を使って、自分自身や他人と上手にコミュニケーションを取り、

お互いがHappyになるコミュニケーション術です。

 

たしかにほめコミ・テクニックを使うと、相手が喜ぶ、好意を持ってくれるのが

すぐを体感できます。

でも本来の目的は、ちょっとしたHappyよりずっと続くHappy!

それは信頼関係であり愛ではないでしょうか?

 

言葉、しぐさ、態度の中に『心』があるから、相手にしっかりと伝わるのです。

私はその心構えを持ちつつ、これからもほめコミ・恋愛テクニック

伝えていきたいと思っています。


「圭伽ちゃん、ありがとう」

突然ユキちゃんが言いました。

「私、恋愛には自信がないって思っていたけど、本当は自分に

自信がないんだってわかった。

自分自身の心と向き合うのが怖くて、恋愛に逃げていたのかもしれない。

自分の感情も、彼の感情も、現実も受け止められていなかった。

テクニックなんて…と馬鹿にしていたところがあったんだけど、

心+コミュニケーションがいい距離感を作れるんだとわかった。

これから少しずつ、ほめコミを教えてくれる?」

「もちろん!」

私は即答しました。

 

ユキちゃんの瞳はキラキラして、頬が高揚してとてもキレイ。

まるでお人形が生身の人間になったかのような変化を感じました。

私たちはまた見つめ合ってフフッと笑いあいました。

 私たちの仲(友情)も、一歩近づいたのでした!


今日も最後までお読みいただき、ありがとうございましたm(__)m

 

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【ほめコミ・恋愛テクニック2】銀座の女なら、お客様(男性)のココをほめる!

こんにちは。

圭伽(けいか)です。

今日は「銀座の女なら、お客様(男性)のココをほめる!」というお話をします。

私の失敗談もバクロしますので、楽しくお読みいただければと思います。

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【目次】

 

圭伽の失敗談

 

私がまだホステスになったばかりの頃。銀座のクラブ jour(ジュール)にて。

当時新人だった私と先輩ホステスのナミちゃんが、お客様の席につきました。

二時間ほど楽しく過ごして、お客様がお帰りになったあとのことでした。

ママが私を呼び止めました。

「圭伽ちゃん、さっきオーさんの話をさえぎっちゃったでしょう?」

オーさんとは、お客様のあだ名です。常連さんのことはあだ名で呼ぶことが

多いのです。

しかし、私は話をさえぎったことなんて、まったく覚えていません。

私の表情を見て、

「覚えていないかもしれないけど、オーさんが株の話をしている最中に、

圭伽ちゃんが『それ、知ってる!』って言って、話を始めちゃったのよ」

あ、そういえば『それ、知ってる!』って言ったかも。

だって私の知っている話だったので、場を盛り上げるために私も一生懸命お話

したんだもん。

「お客様はね、自分の話がしたいの。

それは昼間の仕事のストレス発散だったり、部下や家族には言えないことだったり、

単に自慢したいことだったりするけど、ここ(銀座のクラブ)はお客様の話を

聞いてさしあげる場所なのよ」

あーっ!

それなのに私ってばっ、

知ったかぶりしてお客様の話をさえぎって話をしてしまった(>_<)

 

ナミちゃん、ママにほめられる

 

私の「がーーーーん!」って顔を見て、ママは私が理解したと思ったのか

「今度からこうしないさい」とか何も言いませんでした。

次回から気をつければOKというスタンスで、ホステス一人一人をそっと見守って

くれる、素敵なママ。


そしてママは、今度はナミちゃんに向かってこう言いました。

「ナミちゃん、さっきはオーさんと同伴取ってくれてありがとうね」

同伴とは、営業前にお客様と一緒に食事に行き、その後お店に一緒に来るシステムの

ことをいいます。

ホステスは美味しい食事をご馳走になった上、同伴料ももらえるのです。

同伴となると、食事後お客様は必ずお店に来るので、お店にとっては大助かりです。

ですから同伴料をホステスに払ってでも同伴してほしいのです。

お店によっては、週一回同伴!とかノルマがあったりします。

(うちはノルマはありませんでしたが、やはり同伴する女の子はお店から大事に

されました)


「オーさん、ナミちゃんにほめられてとっても喜んでいたわ。

さすがナミちゃん、お客様の心をつかむのが上手ね」

ナミちゃんはママにそう言われて嬉しそうでした。

たしかに今日は私とナミちゃんでオーさん達の接客しましたが、ナミちゃんは

お客様からモテモテで、私はただお酒を作る係のような扱い。

実はちょっぴり悲しかったのです。

でもその差は、ナミちゃんには「ほめテクニック」があったからなんです。

 

ここをほめると、お客様(男性)は喜ぶ(基本編)

 

ナミちゃんは私より5歳年下で、カワイイ系のホステス。でもホステス暦3年の

先輩でした。

ホステスとしても優秀ですが、ナミちゃんにはラブラブの彼氏もいました。

年下であってもお客様・男性とのコミュニケーションレベルは私より断然上!

私はナミちゃんに教えを乞うてみました。

「ナミちゃん、教えて!お客様に対してどうほめたら喜ばれるのかな?」

ナミちゃんはニコッと笑うと、

「圭伽ちゃん、私ほめるときに『お客様』とは思わないで『素敵な男性』って目で

相手を見てほめるの」

な、なるほどーっ!(・。・)

「お客様だからほめるじゃ、ゴマすりみたいでしょ?

そういうの、すぐにわかっちゃうのよ」

なるほど!私は心の中にメモしましたφ(..)メモメモ

「男性がほめられて喜ぶところ、たくさんあるけどまず基本はこれね」

と言ってナミちゃんが教えてくれたのは、この四つ。

・能力…速読で1日10冊本が読める、ゴルフ始めて1年でスコア80を切った、など
・仕事…困難なプロジェクトを成功させた、今月売上〇〇〇〇万円達成した、など
・男性らしさ…声がステキ、力持ち、暴漢から守ってくれた、など
・肉体美(鍛えている人のみ)…上腕二頭筋がすごい、腹筋を鍛えている、など

男性はこれらをほめられると喜ぶんだそうです。

ナミちゃんいわく、

「それから『すごい!」ほめたあとに、お客様が話し始める自慢話を聞いてあげる

ことが大事よ」

はい!もうお客様の話はさえぎりません!!


でもそれだけじゃない何かが、ナミちゃんにはあるような気がしました。

私はさらに質問をしました。

「ナミちゃん、さっきの四つが基本だとすると、その上のほめテクニックもあるの

かしら?」

するとナミちゃんは奥義を教えてくれたのです。

 

銀座の女なら、お客様(男性)のココをほめる!

 

「私もね、ママから教わったの。

本当に男性を喜ばせたいなら、これを実践してみなさいって」

キターーー!やはり奥義はあったのね!

私はとうとうナミちゃんのほめ奥義を聞くことができたのです。

 

それは…

 

お客様(男性)が気づかないところをほめる

 

私はこの奥義を教わってから、お客様(男性)を観察するクセがつきました。

そして一週間後…、

お客様の気づかないところをほめた結果、初同伴を実現したのです♪

お店を辞めてからナミちゃんには会ってませんが、今でもナミちゃんには

感謝しています。


さて、「お客様(男性)が気づかないところをほめる」ってどういうことだと

思いますか?

 

気づかない=本人は知らない

 ということですから、その人が知らないところをほめればいいわけです。

でも「知らないところって何(どこ)?」ってなりますよね。

 

本人が気づかないところ、本人が知らないところというのは、実は

「当たり前すぎて本人がわかっていないところ」

なんです。

 

毎日電卓を叩いている人は、計算処理能力が早いのが当たり前と思っています。

毎日自転車で1時間かけて通勤している人は、往復で2時間自転車こいでいるのが

当たり前なんです。

毎日飛び込み営業で100件断られてもその仕事をしている人は、毎日チャイムを

鳴らすのが当たり前なんです。

 

私や他の人が無理!と思うようなことを、その人は当たり前にやっています。

だからあえて本人が気づかない部分、

「処理能力がすごい!」
「毎日自転車2時間乗ってるのすごい!」
「くる日も100件チャイムを鳴らせるのすごい!」

をほめるのです。

 

でも最初相手はポカンとします、何がすごいのか?って。

お客様(男性)自身、当たり前と思っているのでほめられてるとは思えません。

 

そこで自分が感じた「なぜすごいのか?」を伝えると、

「そうかなー、そんなにすごいかなー? こんなのたいしたことないよ」

とお客様(男性)は謙遜します。

(実は自分ではぜんぜんすごいと思っていないから)

 

それで再度「すごいと思った理由」と「私は尊敬しますという態度」を伝えると、

やっとお客様(男性)は実は自分にはすごいところがあったんだ!と気づきます。

 

自分の新しい魅力を知ったお客様(男性)は、うれしいやら恥ずかしいやら…

で、つい

 

「ボトルもう一本入れて!」

とか

「今度一緒にご飯行こうか(同伴しようか)?」

となるのですヽ(^o^)丿


ちなみに、ウソはいけませんよ(笑)

ウソはバレるものですよ~(^_^;)


お客様(男性)をじっくり観察して、本人の気づかないステキなところをほめる!

あなたのその一言で、2人の仲は一歩近づきます!


今日も最後までお読みいただき、ありがとうございましたm(__)m

 

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【ほめコミ・恋愛テクニック1】銀座の女なら知っている!服装は「〇〇」はダメよ

こんにちは。

圭伽(けいか)です。


今日は「銀座の女なら知っている!服装は「〇〇」はダメよ」というお話をします。

 

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【目次】

 

服装、ファッション。あなたは誰の為に服を着ていますか?

 

「自分のため!」

 

もちろんです。着る服装によって気分がウキウキしたり、テンションア~ップ!

しますもんね。


「異性(男友達、彼氏、旦那様)のため!」

 

あるある~ですね!

男性から「かわいいね」「キレイだね」「魅力的だね」って言われたいですよね?

特に彼氏募集中のあなた、婚活中のあなた、ココ意識するところですからね。


「同姓(女友達、女性しかいない場所に行く)のため!」

 

大事、大事!

同姓からだって「今日の服カワイイね」「センスいいね」って言われたいですよね。

でも同姓の目を意識しすぎると、マウンティングになっちゃいますから注意が

必要ですよ。


「親(自分の、義理の)、取引先の人のため!」

 

うん、気遣いって必要ですよね。

人前に出て恥ずかしくない、好印象を与えるって大事なもの。

特に彼のご両親に初めてお会いするとき、取引先の人と初めて会うときは、

外見(服装、メイク、ヘアスタイル)は重要ですよ!


さて、その中でも「銀座のクラブ」ではどんな服装がよいと言われているのか

共有させていただきますね。

 

銀座のクラブでは、どんな服装がよいのか? 何がダメ?

 

銀座のクラブで働いている人達の服装というと、ミニドレス、ロングドレス、

着物を思い浮かべると思います。

 

カジュアルOKのお店なら、結婚式の二次会に行くようなワンピースもアリです。

 

女らしさ、セクシーさ、上品さ、これらが重要。


逆に「これはダメ!」というものがあります。

 

子供っぽい、女らしくない、カジュアルすぎる、ビジネス系、下品なもの。

先ほど書いた、女らしさ、セクシーさ、上品さの真逆なものですね。


そして、それ以上にはっきり「ダメ」と言われているもの、

それは…

 

服装は「クロ」はダメよ!

 

と言って禁止しているお店が、圧倒的に多いのです。

(中には、その日黒い服を着れるのは一人だけ、というルールのあるお店も

あります)

 

これがダメな理由なの

 

なぜ黒い服はダメなのでしょう?

 

セクシーなイメージあるじゃない!

夜のイメージがあるじゃない!

 

でもね、実は男性は「黒(ダーク系含む)の服が嫌い」なんです!


男性は、今ではカラフルな服を着る人が増えつつありますが、昔から

「男の子は青、女の子は赤」

って感じで子供のころは寒色系、社会人になるとダークなスーツで

なければダメ!と言われて育ちました。

 

子供のころ、ピンクのシャツを着ようものなら

「オカマ!」とか「女の子みたい」などと言われてしまいました。

 

そして思春期のころになると、ピンクのシャツを着ても

「洒落ている」と言われるようになりますが、花柄を着ようものなら

「サイケ好き」「派手な人」とファッション系かバンドでもやっていないと

「変わってる人」と思われてしまいます。

 

社会人になると、会社員であるかぎり「スーツ」が基準服となります。

 

しかもリクルートスーツは紺だし、その他黒、グレーが会社員のスーツの色

御三家(笑)

 

赤や黄色、白などのスーツは、ファッション系、芸能系などのクリエイティブな人か、

ホストでなければ着れないのです!
(黄色を着るとゲッツしたくなる?)

 

なので男性の心の中は「カラフル、パステル」の服に憧れています。
(意識していない人もいるでしょうが)

 

それなのでカラフル、パステルを堂々と着れる「女性」が地味な色の服を着ると、

「もったいない!」「似合わない!」「魅力がない!」と男性は思ってしまいます。

 

銀座は夢を売る場所、黒のドレスでは「ガッカリ」なのです。

 

もう一つ、お店側からいうと店内は薄暗くなってるので、黒い服は地味にしか

見えないんですよ。


また、「黒」=「セクシー」=「夜のお店に合う」と思う方がいるかもしれませんが、

男性からみると

 

黒=下品

 

となるそうです。
(黒いドレスってキラキラしたものがついてたりしますしね)

 

銀座の女は、女らしさとセクシーさは必要ですが、上品でなければいけません。

 

ということで、男性にモテたいあなた、黒い服は控えましょうね。

 

ほめコミテクニック 相手の服装のほめ方

 

最後に「ほめコミ」ですから、相手の服装をどうほめると喜ばれるか?を

お伝えします。

 

女性には、

 

①すぐ褒める
(新しい服を着てきたら、その日にほめること)
②雰囲気がよいとほめる


例)
「あやかちゃん、その服着ると可愛らしい~♡」
「しおりちゃん、今日はセクシー♡」

 

男性には、

 

①相手の能力等をほめた後、もっと好意を伝えるためにほめる
(ファッションセンスに自信がある人以外、服装をほめられてもあまり喜ばないのです)
②具体的にどこがいいかほめる


例)
赤いネクタイ似合いますね♡」
仕立てのいいスーツですね♡」

 
あなたのその一言で、2人の仲は一歩近づきます!


今日も最後までお読みいただき、ありがとうございましたm(__)m

 

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「ほめコミニュケーション」で素敵な彼の作り方、教えちゃうゾ! ~ご挨拶~

こんにちは。
圭伽(けいか)です。


このブログはバツイチでOLをしながら銀座のクラブ経営のお手伝いをしている私が、
人生を好転させてきた「ほめコミュニケーション」を分かち合えればと思い作成しました。

 

f:id:keika3:20180712125837j:plain

 

「ほめコミュニケーションって何?」


あなたは今、そう思われたと思います。
ほめコミュニケーション、略して「ほめコミ」とは、私が作り出した造語です。

 

褒める×コミュニケーション=ほめコミュニケーション(ほめコミ)

 

ほめコミは、私が今までの人生の中でさまざまなところで習ってよかったもの・効果があるものを、自分なりにまとめた「考え方やテクニック」です。

 

【私が習ったもの】
・銀座のクラブでママや先輩ホステスから、お金持ちの男性を振り向かせる方法、いつまでもひきつけ続ける方法
セミナー会社に勤め、一瞬で魅力アップするセミナーを開催
・社会人サークルを運営して、コミュニケーション上手な人はどんな人かを観察
・心理学、占い等で自分らしく生きる・自分の運をアップする方法を学ぶ
など、など…

 

私はこれらを学びながら、これはいい!と思うものを実際に実践してきました。
すると、すぐに大金持ちで優しい彼氏ができました。


また、臨時収入が入ったり、昼間の仕事(OL)の給料がどんどんアップしました。
今はOLをしながら銀座のクラブ経営の手伝いもしています。

 

自分が幸せになると、周りの人も幸せにしたくなるもの。


私は姉、幼馴染、友達にほめコミを教えたところ、当時みんな30代前半~後半でしたが、彼氏ができた!出会って1年以内に結婚した!という人が続出。しかも玉の輿の人も!!


このようにほめコミを使って自分や周りの人たちに、恋愛・結婚を始めビジネスやお金、人間関係によい変化を起こしてきました。


離婚をし、子供を抱えてお金に苦労してきた私の人生は、誰でもちょっとしたことをするだけで真逆の人生を歩むことができるんだ~♪と実感しています。

 

いつかはたくさんの人にほめコミをシェアしたいと思っていましたが、今回やっとブログという形でお伝えすることができます。
(PCオンチなので、いつまでたってもブログを書くことができませんでした…(^_^;))


このブログでは、私や周りの人の体験談・ほめコミテクニックなどを書いてきます。


ほめコミテクニックは簡単なテクニックばかりですので、一つでもできそうなものがあれば、ぜひやってみてください。


あなたもすぐにHappyを体感できるでしょう。


これからどうぞよろしくお願い致しますヽ(^o^)丿

 

このブログを書く「圭伽ってどんな人?」って思った方の為に、私の今までの人生(プロフィール)もアップしていきますので、お暇のときにお読みくださいね。
(少しずつアップしますので少々お待ちを)


自己紹介① 子供時代編 ~夢見る妄想少女
自己紹介② 学生時代編 ~占い、心理学にハマる、奥手な?女の子~
自己紹介③ 社会人編 ~結婚→離婚→安定した仕事(経理)を見つけるまで~
自己紹介④ 社会人編 ~副業・銀座のクラブホステスで稼ぐ!~
自己紹介⑤ 社会人編 ~副業・社会人サークル運営~
自己紹介⑥ 社会人編 ~本業・魅力アップセミナー運営~
自己紹介⑦ 社会人編 ~副業・銀座のクラブ経営お手伝い~
自己紹介⑧ 社会人編 ~ブログを始めたキッカケ~

 

プライベートプロフィールはこちらです。

homecommunication.hatenablog.com

 

最後までお読みいただき、ありがとうございましたm(__)m

 

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プロフィール

初めまして!

プロフィールをご覧いただきありがとうございます。

 

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名前:圭伽(けいか)
性別:女性
住所:東京都在住
職業:昼間はOL(経理)、夜は友人が経営する銀座のクラブを手伝っています
趣味:美味しいものを食べる、ミステリー・刑事系のドラマを観る&本を読む、温泉旅行でのんびりすること
特技:家計簿をつける、飲み会の幹事をする、個人事業主になりたい方に経理的アドバイスをすること
好き:猫(アメショー飼ってます)、本田晃一さん(心のメンターです)、メロンショートケーキ(TAKANOのやつとか♡)
苦手:虫が大嫌い!車の運転ができない(ペーパードライバー)、PCオンチ(誰か教えてください)

 

こんな方に、ほめコミブログを読んでいただけたら…

・恋愛ベタな方
・お金持ちの男性と付き合いたい方
・婚活中の方
・仕事・プライベートでコミュニケーションがうまくいってない方
・もっと友達を増やしたい方
・人間関係がよくなると金運もアップする!を実践したい方
基本、女性向けの記事が多いですが、こんな方もどうぞ!
・ホステスからモテたい男性

 などなど

 

 

また、ほめコミュニケーションとは? などを、こちらの挨拶文に書いています。

homecommunication.hatenablog.com

 

少しずつ記事を書いていきますのでよろしくお願い致します。

最後までお読みいただきありがとうございましたm(__)m

 

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